カテゴリ:本( 136 )   

本当に…   

2018年 09月 19日
ありがとう!です。

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by wanaseikatu | 2018-09-19 00:01 |

さくらももこさん   

2018年 08月 30日
訃報が届いてから、もう一度読みたくなり
調べたら電子書籍はなくて。
すぐにネット注文か書店へ行けば良かった…
妹が言うには二十ん年前に私は持ってたらしい。
読んだ記憶はあるけど買った記憶はないんだよなぁ…

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3年前、こんな日が来るとは思わず
30周年記念展で笑い懐かしんでいたのに。
エッセイ、読めないと思うと読みたい。




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by wanaseikatu | 2018-08-30 00:00 |

今日の芸術   

2018年 04月 30日
読みたかった本!
他の本を読んだ後だなぁ‥

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『今日の芸術~時代を創造するものは誰か』
著者:岡本 太郎

「今日の芸術は、うまくあってはならない。
きれいであってはならない。ここちよくあってはならない」
―斬新な画風と発言で大衆を魅了しつづけた岡本太郎。
この書は、刊行当時、人々に衝撃を与え、ベストセラーとなった。
彼が伝えようとしたものは何か?時を超え、新鮮な感動を呼び起こす
「伝説」の名著、ついに復刻。

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by wanaseikatu | 2018-04-30 00:00 |

MOE 2017年12月号   

2017年 11月 19日
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巻頭大特集
フィンランド現地取材
ムーミンのこと もっと知りたい!

祝 リニューアルオープン!  新たな体感型のムーミン美術館
ムーミンキャラクターの好きな遊び図鑑
カーラ夫妻が描くムーミンの魅力
ムーミン谷の住人になりきる方法
ムールラのホーローマグを探検
カリスマシェフが森でつくるスナフキンの食卓
フィンランド街歩きガイド ムーミンを探して
ムーミン情報局
デザインがかわいいムーミングッズ
おうちで楽しむ北欧スタイルのお茶時間
いがらしろみのジャムとパンケーキ


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by wanaseikatu | 2017-11-19 00:01 |

忍びの国   

2017年 10月 22日
本屋に立ち寄ったついでに。
村上海賊もまだ読んでないのに…

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by wanaseikatu | 2017-10-22 00:01 |

リンネル 12月号   

2017年 10月 22日
付録付きの雑誌ってほとんど買ったことないけど
これは!

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ムーミンバラエティセットポーチ4点✨+ポチ袋付きで890円!

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買ってしまいました。


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by wanaseikatu | 2017-10-22 00:00 |

芸術新潮 2017年4月号   

2017年 04月 19日
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【特集】
今も怒濤の創作全開
草間彌生が凄すぎる!

◆ special features ◆
第一部
わが永遠の魂
独占インタビュー
溢れ出るアイディアは尽きることなく
撮影 荒木経惟
驚異の最新シリーズを一挙公開&徹底解剖!
解説 南雄介
第二部
世界のKUSAMAへの軌跡
天才少女あらわる 1929-1956
無限の網の絵画革命 ニューヨークにて 1957-1965
グラフ
YAYOI in NY

初めてのヴェネツィア・ビエンナーレ 1966
ヒッピーの女神 1967-1972
日本への帰還 苦難の再出発 1973-2003
21世紀、衝撃の新展開
「クサマトリックス」から「愛はとこしえ」へ 2004-2008
「この天才をヴェネツィアとMoMAへ連れてゆく」
談 建畠晢
精神科医が読み解く草間芸術の崇高
談 斎藤環 

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by wanaseikatu | 2017-04-19 00:00 |

草間 彌生 (著)   

2016年 12月 09日
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『無限の網―草間彌生自伝』
著者:草間 彌生

果てしない無限の宇宙の神秘を量り、一個の水玉である自分の生命を描きたい―。
長野県の生家を飛びだし、1950年代に単身渡米。ニューヨークでの無名時代の生き地獄、襲いくる心の病にも負けず、社会の既成概念に挑み、芸術への尽きせぬ情熱を開花させた、日本が誇る天才アーティスト。その魂の軌跡と愛した人々、進化し続ける創作について、自らの言葉で綴った、勇気と感動の書。


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『水玉の履歴書』
著者:草間 彌生

「私は人の影響を受けたことがありません。自分自身の芸術を信じているからです」「私はこの水玉一つで立ち向かってやる。これに一切を賭けて、歴史に反旗をひるがえすつもりでいた」など、草間彌生がこれまでに発してきた数々の言葉から、自らの闘いの軌道と哲学を語った初の新書。

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by wanaseikatu | 2016-12-09 00:01 |

へうげもの   

2016年 12月 09日
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『へうげもの 十一服』
著者:山田 芳裕

天下分け目の関ヶ原、最終決戦迫る。己が臓で煮え返る熱き白汐を放ちたい。
不安と恍惚でたぎり立つリビドーと必死に闘う家康。
決死のへうげ戦法で武功に疾る織部。絶望のただ中で数奇に目覚める石田三成。
男たちの激しい業が生死の狭間で爆発。


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『へうげもの 十二服』
著者:山田 芳裕

ついに徳川幕府誕生。家康の目指す天下泰平の世に大名たちは戸惑い、
生き急ぐかぶき者たちは不満を募らせる。
数奇に邁進する織部は帝や貴族にも急接近。
「桃山文化」の大立者として揺るぎない地位を築く。
それはまた、破滅への予兆でもあった。

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by wanaseikatu | 2016-12-09 00:00 |

LDK mini 年末超特大号   

2016年 11月 30日
いいもの。

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by wanaseikatu | 2016-11-30 00:00 |